泣くと。

兵器擬人化一次創作と映画の感想と日常

ほくべー



P-51の初飛行の日でした。おめでとう、この時はまだNA-73だったな。
今年は北米組(B-25、P-51)の初飛行がお祝いできてよかったです。
P-82は来年にでも、来年……。
あと、テキサン兄ちゃんもそのうち出そうと思っています。
年内には北米組の紹介文と絵が載せられるといいな。P-51はいるとして、あとB-25とP-82とT-6。まあいけるやろ!(慢心)

WW2開戦時点で、NA社は若い方の会社なので、製品である航空機たちも皆やんちゃなイメージがあります。
基本スペックが優秀なヤンキー。怖いね。

T-6は今年のGWで里帰りしたときに浜松のエアパークで実物を見てきたんですが、見た瞬間「すっごく日本機っぽ〜い」と思いました。なんでだろ。枠組バブルキャノピーだからかな……、映画で日本機役やってるって事前知識があったからかな……。
ただ、印象としてはそんな尖った感じではなさそうなんですよね。優しいヤンキーというか、人情味に溢れてそう。

とにかく、NA社は家族仲良さそうでいいよな。

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